【製品安全セミナーのご案内】
今や日本のあらゆる事業者にとって、製品(加工食品なども)
安全は、企業存続の最重要課題です。中国製毒混入冷凍食品も「製造物」です。
「
製造物責任=
PL」こそ、
安全の基本です。
製造物であれば、当然、本体表示(パッケージなど)や説明書や製品案内などの同梱印刷物、そしてそれらの情報を掲載するカタログやネット情報、TVショッピングの製品紹介内容やCMまで・・・。
多様化した情報社会では、知らなかった、では事業存続は難しい社会環境です。
当社では、これらの問題を平成7年の
PL法施行以来、200件以上の保険事故処理などを通して、全国規模の実践的対応を行っています。
■商品自体、商品環境、その両面で検証する、
日本テクニカルデザイナーズネットワーク協会(略称
JTDNA)の
検証プログラムにて、加工食品から機械器具まで、客観的に現状を評価することができます。そして、この協会のセミナーを利用され、製品環境の見直し、社内の体制や社員教育の主軸を、利益優先から製品安全主義への変革を、当社が具体的にサポートしたします。
以下は、
ご案内&セミナー申込書のPDFの抜粋内容になります。